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はじめまして、設楽悠介です。 私は幻冬舎という出版社で、ブロックチェーン/仮想通貨(暗号資産)のメディア「あたらしい経済」の編集長をしています。…
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本日から僕の初の著書となる 「畳み人」という選択 〜本当にやりたいことができるようになる働き方の教科書〜 の予約が開始いたしました。2月28日にプレジデント社より全国書店/ネット書店で発売予定です。 本のタイトルを読んで、「畳み人(たたみ・にん)」ってなんだ?…
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表現に迷ってコミュニティという表現にしたが、ここで使うコミュニティという言葉は、主に拡大を目指す1つの目標を持った集団、組織、業界のようなものを意図している。 最近どうしてもこの意味におけるコミュニティが抱えるジレンマについてよく考えている。それは「壁」と「ミサイル」のジレンマだ。…
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エン・ジャパン「pasuture パスチャー」事業の「畳み人アドバイザー」に就任しました
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本日発売の書籍『畳み人という選択』に込めた想い
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