新入社員の数だけ書籍購入で、畳み人設楽が新入社員研修で講演!〜企業の経営者様・採用担当者様向け『畳み人という選択』発売記念企画~

畳み人設楽が新入社員に仕事の心得を話します!

好評発売中の仕事の基礎が詰まったビジネス書『畳み人という選択』(プレジデント社)。この度書籍の発売を記念しまして、著者である設楽悠介が、新入社員の数だけ書籍を購入いただいた企業様にお伺いして(もしくはオンラインで)、新入社員研修の一環として貴社の新入社員の方々に、仕事の基礎や新入社員としての心得についてお話します(研修/講演は1時間程度)。

書籍を購入いただければ、設楽による研修費はもちろん無料です。そして人数も自由です。スタートアップで新入社員が少ないんだけどという企業さんにも話しに行きます!もちろん沢山の新入社員さんがいる企業さんも大歓迎です!

(またコロナウイルスの状況も考慮して、ご希望の場合にはオンラインでの研修配信も実施させていただきます。)

この研修の申し込み、書籍の購入に関しては以下のフォームよりお問い合わせください。ご登録いただきましたメールアドレスにプレジデント社の担当者より、書籍の購入方法やスケジュールについてご連絡させていただきます(可能な限り多くの企業様にお伺いしようと考えておりますが、応募多数になりましたら締め切らせていただきますのでご了承ください)。

研修応募フォーム

上記リンクがら応募フォームが開かない方はこちらのURLから http://urx.blue/NwI0

※こちらの研修キャンペーンは応募多数になり次第締め切ります。

※都内以外の場所でのリアルの研修については別途交通費の実費をいただきます。

※キャンペーンに対象となるのは紙の書籍です。また当日のイベント参加には紙書籍の帯にある参加券が必要になります。

※応募いただきましたら数日以内にプレジデント社の担当者より登録いただきましたメールアドレスに連絡させていただきます。

※ご不明点やご相談がありましたら設楽のツイッターDM( https://twitter.com/ysksdr )かFacebook( https://www.facebook.com/yusuke.shidara )メッセンジャーよりご連絡ください。

書籍情報

・タイトル

「畳み人」という選択 〜本当にやりたいことができるようになる働き方の教科書〜

・著者 設楽悠介

・出版社 プレジデント社

・内容

幻冬舎で「あたらしい経済」編集長や関連会社の役員を兼務し、Voicyで総再生回数60万回突破した人気パーソナリティ、初の著書!

「畳み人(たたみにん)」とは、仕事のアイデアを実行可能な状態までに設計し、着実に実行に移す人を指します。

ビジネスにおいて突飛なアイデアの大風呂敷を広げる経営者やリーダーを「風呂敷広げ人」とするならば、この本で定義する「風呂敷畳み人」は、そのアイデアを着実に実行する(畳む)リーダーに対する「名参謀」や「右腕」のような存在。これからの時代に求められるのは、リーダーをサポートしながらときにチームの先導役、ときにプレイヤーとして変幻自在に活躍する「畳み人」ビジネスパーソンなのです。

幻冬舎のカリスマ社長・見城徹氏や、メディアで話題の編集者・箕輪厚介氏が次々に立てる突飛なプランを影ながら実行に移してきた著者が、これまでに培ってきた「畳む技術」を惜しげもなく披露するのが本書です。

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僕はやりたい仕事ができるようになるための最良のルートは、この畳み人のスキル(=畳む技術)を身につけることだと確信しています。

この本には、僕が仕事をはじめてから約20年間で、失敗と小さな成功をくり返しながら学んできたノウハウを詰め込みました。

最短でも簡単でもなく、壮絶でドラマチックなものでもありませんが、きっとあなたの役に立つ「最良」なビジネス書になる自信があります。

(本書「はじめに」より)

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社長や起業家こそ今すぐ読むべき本。あなたの側にいる「畳み人」を見失ってからでは、もう遅い。

――家入一真(CAMPFIRE代表取締役CEO)

広げまくり人の私がやりたい事ができているのは、設楽さんみたいな「畳み人」のおかげ。「畳み人」の凄さとカッコよさを、みんなに知ってほしい!

――ゆうこす(モテクリエイター)

僕の派手な行動や華やかに見える成果の裏には、必ずこの人がいる。

――箕輪厚介(NewsPicks Book編集長/幻冬舎 編集者)

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【目次】

はじめに

第1章◆畳み人が求められている理由

・畳み人はAI時代にこそ需要が高まる存在

・畳み人は仕事でモテる /ほか

第2章◆畳み人の仕事術

・広げ人のアイデアをはじめは一緒に面白がれ

・アイデアの共犯者になって、軌道修正できるポジションを取れ /ほか

第3章◆畳み人のチームビルドとマネジメント術

・仲間を集める時は、スペックより「伸びしろ」を最優先に考えよ

・広げ人の熱量の伝道師であり、翻訳者であれ /ほか

第4章◆畳み人になるための仕事の基礎

・報告や説明にはくどいくらい主語をつけよ

・会議は20分もあれば十分

第5章◆畳み人こそ最高の広げ人になれる

おわりに

さらに各章末にも、コラム「僕はこうして『畳み人』になった」を掲載。著者が就職活動を経て社会人になり、徐々に「畳み人」へと変貌する様子がリアルに描かれています。

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今は会社の仕事が大好きで楽しく、個人で行う自由な仕事も楽しい。どの仕事もワクワクして学びになっています。

では、かつてはやりたい仕事ができる環境に恵まれなかった僕が、なぜ今のようにやりたい仕事ができているのでしょうか。振り返ると、僕が「畳み人」という働き方を選択してきたからだと思っています。

(本書「はじめに」より)

仕事で成果を上げて信頼を作っていくために、全てのビジネスパーソンが読むべき「本当にやりたいことができるようになる働き方の教科書」です!

・著者プロフィール

設楽悠介(しだらゆうすけ)

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎 編集本部 コンテンツビジネス局局次長

1979年生まれ。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。仮想通貨・ブロックチェーンに特化たメディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。マンガ出版の幻冬舎コミックス、CAMPFIREとの合弁会社エクソダス、その他関連企業の取締役を複数社兼務。またエン・ジャパンの新規事業「pasture」のアドバイザーも務める。

個人としてNewsPicks 野村高文氏とのビジネスユニット「風呂敷畳み人」を組み、Voicyで「風呂敷畳み人ラジオ」の配信や「風呂敷畳み人サロン」など、数々のビジネスコンテンツを発信。イベント登壇やメディア出演も多数。またサウナ好きがこうじて「サウナサロン」も主宰。2020年2月に初の著書『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』をプレジデント社より発売。

・発売日

2020年2月28日全国書店、ネット書店で発売

購入は以下のリンクから

https://www.amazon.co.jp/dp/4833423502/

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